Sebastian HerknerのTHONET 118の哲学

118トーネットを代表する椅子214の伝統的な製法やディティールを受け継ぎ、デザイナーであるSebastian Herkner(セバスチャン・ヘルクナー)の哲学を融合させた、品格を備えながらもより身近で使いやすさを求めた椅子。曲木技術とラタンのシートを使用し、背・座・脚それぞれのカーブに118へ の思いが込められています。背面のパネルのカーブは、シートの形状とマッチさせているのと同時に、快適なかけ心地を実現します。


118 by Sebastian Herkner